ナカジマグループについて

グループ概要


ナカジマグループは
総合的な医療サービスを
展開しています。

写真撮影者/佐藤 雅英氏 ©Masahide Sato

ナカジマグループ

グループ売上160億円を達成いたしました。
これからも患者様に安心してご利用いただけるように、
医療サービスの向上に努めてまいります。
ナカジマグループ売上高 平成29年度実績
株式会社ナカジマ薬局 126.3億円
株式会社日本薬剤 8.6億円
北海道ジェネリック株式会社 23.8億円
株式会社エヌ 2.3億円(平成28年10月〜平成29年9月)
グループ合計 161.0億円

ナカジマ薬局

保険調剤薬局、医薬品小売販売事業
本社のある札幌と帯広オフィスを拠点に全道規模で店舗展開を進める調剤薬局チェーン。
患者様たちの信頼を糧に今後も各地に出店予定。
名称 株式会社 ナカジマ薬局
所在地
  • 本社:
    〒060-0010
    札幌市中央区北10条西24丁目2番15号
    [TEL] 011-633-2345 [FAX] 011-633-2346
  • 帯広オフィス:
    〒080-0017 帯広市西7条南7丁目2番6号
    [TEL] 0155-25-7389 [FAX] 0155-24-7476
  • 函館オフィス:
    〒040-0001 函館市五稜郭町34番12号
    [TEL] 0138-31-3331 [FAX] 0138-31-3332
事業内容 保険調剤薬局、医薬品小売販売事業、在宅支援事業
創立 昭和52年8月19日
代表 中島 久司
資本金 3,000万円
社員 480名(内 薬剤師215名)(平成30年9月現在)
店舗数 53店舗(平成30年9月現在)
年商 126.3億円(平成29年度)
主な処方せん
応需病院
苫小牧市立病院、札幌医科大学附属病院、済生会湘南平塚病院、北海道大学病院、札幌循環器病院、耳鼻咽喉科麻生、こだま在宅内科緩和ケアクリニック、北海道泌尿器科記念病院、札幌緑愛病院、栗山赤十字病院、旭川医科大学病院、国民健康保険月形町立病院、市立三笠総合病院、市立美唄病院、砂川市立病院、滝川市立病院、滝川脳神経外科病院、深川市立病院、留萌市立病院、北見赤十字病院、小清水赤十字病院、名寄市立総合病院、町立下川病院、雄武町国保病院、足寄町国民健康保険病院、帯広協会病院、ホームケアクリニックあづま、清水赤十字病院、公立芽室病院、函館五稜郭病院、道立江差病院、函館中央病院 他
  • 株式会社 日本薬剤
    株式会社 日本薬剤
    保険調剤薬局、医薬品小売販売事業
    札幌を中心に調剤薬局をチェーン展開。
  • 北海道ジェネリック 株式会社
    北海道ジェネリック 株式会社
    医薬品、医薬部外品、検査用試薬、医療用品の卸業
    厳選したメーカーの高品質ジェネリック医薬品の安定供給を通して、患者様に優しい医療、ジェネリック医薬品の普及に努めています。
  • 株式会社 エヌ
    株式会社 エヌ
    不動産の賃貸、仲介及び管理業務、損害保険の代理業務、生命保険の募集業務、人材派遣業務、経営・労務コンサルタント、カウンセリング業務
    ドクタータウン事業構想の企画・運営、また、ナカジマグループの出店にともなう土地・建物の管理なども行います。
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